INNOVAITER
ChatGPT導入後の「使われない」を「使われ続ける」に。
生成AI・ChatGPTの定着に特化した社内研修サービス
動画を見るだけで終わらせません。
学ぶ→試す→改善するを仕組みにして、チーム全員がChatGPTを同じレベルで活用できる状態に。
- 動画×実務課題×改善フィードバックで定着
- IT担当がいなくても進めやすい学習設計
- 「最初の1業務」から始められるプロンプトと型を用意
ChatGPTを導入したのに、社内で使われない。
そのように悩んでいませんか?
「これからは生成AIだ」と言われても、限られたリソースの中では後回しになりがちです。
そして、いざ使おうとしても次のような状態で止まってしまいます。
- ✓ 試したのは社長や一部の人だけで、チーム全体に広がらない(属人化)
- ✓ 動画や記事で学んでも、結局「自分の業務」で使えずに終わる
- ✓ 何をどう聞けばいいか分からず、毎回ゼロから考えて手が止まる
- ✓ 情報漏洩・誤情報が不安で、社内で使うルールが決められない
- ✓ 議事録/社内文書/定型メールなど、時短できる業務が手つかずのまま残っている
INNOVAITERは、知識を増やすだけのサービスではありません。
「知っている」を「使える」に変え、チーム全員が同じ型で使える状態を作り、
“属人化を解消して、社内業務を時短できる状態”を作るためのChatGPT活用定着支援です。
勉強会で終わらせない。
ChatGPTが「業務で使われ続ける状態」をつくります。
INNOVAITER(イノベーター)が目指すのは、ChatGPTの知識を増やすことではありません。
現場の仕事にAIを組み込み、社内に定着させることです。
- 一部の人だけが使える状態ではなく、全員が同じ型で使える状態へ
- 「やってみた」で終わらず、最初の1業務から進め方が変わる
- ルールがない不安をなくし、安心して使える前提(入力・確認)を整える
定着のカギは、学ぶだけで終わらない仕組みです。
動画で学ぶ(Input)
1本15〜25分。社内でよく使うテーマから、必要なものだけ学べます。「入力していい情報」「確認のしかた」など、安心して使うためのルールもここで揃えます。
実務課題で試す(Output)
議事録・社内文書・定型メールなど、実際の業務に近い課題で練習します。「何をどう聞けばいいか分からない」方でも、ChatGPTで使える“型”に沿って進められます。
成果物を改善する(Feedback)
AIフィードバック・コーチが、良い点と改善点を具体的に返します。だから、やりっぱなしで終わらず「次も同じ型で再現」できます。
この「入力→実践→改善」を回すことで、ChatGPT活用が個人のスキルではなく、社内の標準になっていきます。
INNOVAITERが選ばれる理由
IT担当がいなくても進めやすい
社内に詳しい人がいなくても、止まりやすいポイント(何から?どう使う?)を仕組みでガイドします。
日々の業務に、そのまま使える型を用意
議事録・社内文書・定型メールなど、日々の業務に合わせて「そのまま使える型(プロンプト+確認手順)」を用意。だから、現場で使われやすくなります。
定額・人数無制限で「社内に広げる」前提
一部の人だけが使える状態では、忙しい会社ほど属人化が残ります。INNOVAITERは、社内全員が同じレベルでChatGPTを活用できるよう、社内の標準化まで進めやすい料金設計です。
研修サービスの詳細資料を
無料でお届けします
「ChatGPTを導入したけど、社内で使われていない」
「研修を検討しているが、どんな内容か詳しく知りたい」
——そんな方に向けて、サービス資料をご用意しました。
カリキュラム内容、料金プラン、導入の流れなど、
検討に必要な情報を1冊にまとめています。
資料で分かること
-
サービス概要 定着支援型研修とは何か、目指すゴール
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カリキュラム内容 4つの学習トラックと具体的な学習テーマ
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料金プラン 月額費用、初期費用、最低利用期間など
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導入の流れ お問い合わせから研修開始までのステップ
入力は30秒/メールでお送りします
実務に直結する「4つの学習トラック」
ChatGPT基礎リテラシー編(守りと基礎)
安心して使うための前提を、最初に揃えます。
- ChatGPTでできること/苦手なこと(使いどころの見極め)
- 機密・個人情報を守る入力ルール(伏せ方・NG例)
- 誤情報(ハルシネーション)への対処と確認手順
- 実務で再現できる指示の出し方(プロンプトの基本)
ChatGPT操作&基本スキル編(迷わず使う)
同じ画面・同じ手順で、チームの使い方を揃えます。
- 基本操作(PC/スマホ)と会話の進め方
- よく使う型:要約/たたき台作成/言い換え/表整理/チェック
- 回答の質が上がる「前提の渡し方」(役割・制約・出力形式)
- 会話履歴の整理・共有(チームで再利用できる形にする)
※新機能に合わせて、取り扱い内容は随時アップデートします。
社内実務定着編(最初の1業務を回す)
議事録・社内文書・定型メールなど、日々の業務にそのまま組み込みます。
- 議事録:要点整理/決定事項/ToDo抽出の型
- 社内文書:案内文・手順書・規程たたき台を作る型
- 定型メール:依頼・お礼・催促・お詫びの下書き作成
- 引き継ぎ・FAQ:属人化を減らすナレッジ整備の型
社内運用&ルール整備編(安心して続ける)
「使っていいの?」をなくし、継続して使われる状態を作ります。
- 社内向けChatGPT利用ルール(入力・出力・共有の基準)
- 確認手順の標準化(誤情報・引用・根拠のチェック)
- 小さな会社でも回る導入手順(最初の1業務→横展開)
定着支援のゴールは「便利」ではなく、仕事が前に進むこと。
- ✓ 議事録を、要点とToDoにまとめて共有できるようになる
- ✓ 社内文書(案内文・手順書・規程のたたき台)を、ChatGPTで速く作れるようになる
- ✓ 定型メール(依頼・お礼・催促など)の下書きを作り、確認・微修正に集中できる
- ✓ 「この聞き方で作る」が揃い、誰がやっても一定の品質になって属人化が減っていく
- ✓ 入力ルールと確認手順があるから、現場が安心してChatGPTを使える
忙しい会社でも続けられる、短時間で回る設計にしています。
動画(Input)
- 社内業務向けのコア講座+必要に応じて動画ライブラリ(随時更新)
- 1本15〜25分、スマホでも視聴OK
- 順番に見る必要はなく、困っている業務から選べます
実務演習(Output)
- 週2〜3回推奨(1回15〜25分)
- チャレンジモード:自分の業務でChatGPTを使って作ってみる
- サポートモード:AIティーチャーが「次に何を聞けばいいか」をガイド
改善フィードバック(Feedback)
- AIフィードバック・コーチが、成果物を見て改善点を返します
- 「やって終わり」にならず、翌日から同じ型で再現できる形に定着していきます
よくある質問
社員がChatGPTの使い方をよく分かっていなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
INNOVAITERは、まず「ChatGPTの基礎リテラシー(守りと基礎)」から始めます。
段階的に「実際の業務で使える型」を学ぶので、経験が少ない社員でも、実務で活用できるようになります。
情報漏洩が心配です。社内ルールも整えられますか?
はい。安全に使う前提を整えるところから始めます。
ChatGPT活用を止める一番の原因になりやすいのが「ルールがない不安」なので、INNOVAITERでは入力してはいけない情報/伏せ方/確認手順/出力の扱い方など、現場が迷わない形で整えていきます。
どの業務から始めるのがおすすめですか?
まずはバックオフィスの定型業務からをおすすめしています。
議事録・社内文書・定型メールなどは効果が見えやすく、チーム内で共有もしやすいからです。
もちろん貴社の状況に合わせて、最適な順番で進められます。
研修って結局「動画を見るだけ」で終わりませんか?
終わらせません。
INNOVAITERは動画(Input)→実務課題(Output)→フィードバック(改善)の流れで、「成果物が残る」形にしています。やりっぱなしにならないので、バックオフィス業務で使える形に定着しやすいのが特徴です。
ChatGPT以外のツール(Copilotなど)でも役に立ちますか?
はい。INNOVAITERはChatGPTをフロントにして学びますが、身につくのは「業務を分解して、型にして、確認する」実務スキルです。考え方やテンプレートは他ツールにも応用できます。
ChatGPTの社内定着、
まずは資料でご確認ください。
カリキュラム内容、料金プラン、導入の流れなど、
検討に必要な情報を1冊にまとめています。
