AI MARKETING TRAINING
社内で集客・販促を改善できる、マーケティング特化型のAI研修
ChatGPTの使い方で終わらない。
自社のHP・SNS・営業資料を、社内で改善できるように。
資料では、研修内容・カリキュラム・料金の目安をご確認いただけます。営業電話は一切行っておりません。
PROBLEM
マーケティングを、外注任せにしていませんか?
ホームページ、SNS、広告、営業資料。集客や販促に関わる業務は増えているのに、社内に専任のマーケターがいない。多くの中小企業では、社長・営業・事務・広報が兼任でマーケティングを担っているのが実情です。
何から改善すればいいのか分からない。外注先の提案が正しいのか判断できない。社内で考えようにも、時間も知識も足りない。その結果、集客の改善はいつも後回しになっていきます。
専任のマーケターがおらず、社長や営業担当が販促を兼任している
ホームページはあるが、問い合わせにつながっているか分からない
SNSを更新しているが、毎回なんとなくの投稿になっている
ブログやSEOに取り組みたいが、何を書けばいいか決められない
代理店や制作会社に任せているが、提案の良し悪しを判断できる人がいない
自社の強みや選ばれる理由を、うまく言語化できていない
ChatGPTを触ってみたが、マーケティング業務には活かせていない
一つでも当てはまるなら、必要なのは「AIツールの使い方」を学ぶことではありません。
AIを使って、自社の集客・販促を自分たちで改善する。その考え方と実践の型です。
SOLUTION
AIを、社内マーケティングの
実務で使える状態へ。
マーケターを採用しなくても、社内に「マーケティングを考えられる人」は育てられる。
INNOVAITERのAIマーケティング研修は、生成AIに詳しくなるための研修ではありません。自社の強みを整理し、ターゲットに伝わる言葉をつくり、ホームページ・SNS・SEO・広告・営業資料に落とし込める人材を育てる研修です。
01
自社の強みをAIで言語化する
サービスの特徴、選ばれる理由、顧客の悩み、競合との違い。マーケティングの土台になる情報をAIと一緒に整理し、ターゲットに伝わる言葉へ変えていきます。
02
販促物にそのまま落とし込む
アイデア出しで終わらせず、ホームページの改善案、SNS投稿、ブログ構成、広告文、営業資料まで形にします。日々の実務にそのまま活用できる成果物が残ります。
03
社内で継続できる型をつくる
一部の詳しい人だけに頼らず、担当者が同じ手順で繰り返し使える状態へ。プロンプト・チェックリスト・確認フローを整え、マーケティング改善を社内で続けられる仕組みにします。
METHOD
学んで終わりにしない。
自社の販促物で実践する研修。
一般的なAI研修では、ChatGPTの基本操作やプロンプトの書き方を学んで終わることが多くあります。しかし、それだけでは現場に戻ったとき「結局、自社の何に使えばいいのか分からない」という状態になりがちです。
INNOVAITERでは、実際の自社サイト・サービス・SNS・営業資料を題材にAIで改善案を出し、実務に落とし込むところまで進めます。
自社の現状を整理する
自社のサービス、ターゲット、強み、既存の集客導線を整理します。ホームページ、SNS、広告、営業資料など、現在使っている販促物を確認しながら、改善すべきポイントを見つけます。
「なんとなく集客が弱い」ではなく、どこで伝わっていないのか、どこで離脱しているのかを言語化します。
AIでリサーチ・訴求を整理する
顧客の悩み、競合との違い、検索キーワード、よくある不安、選ばれる理由をAIで整理します。そのうえで、自社が何を伝えるべきか、どんな言葉が刺さるのかを考えていきます。
AIに丸投げするのではなく、AIの出力をもとに人が判断できる状態をつくります。
LP・SNS・SEO・資料に落とし込む
整理した訴求を、実際のマーケティング施策に反映します。LPの見出し、SNS投稿、ブログ記事、広告文、営業資料など、現場で使える形に変えていきます。
研修で作った内容は、研修後の業務でもそのまま活用できます。
社内で使い続ける型をつくる
研修後も再現できるように、プロンプトやチェックリストを整えます。担当者が毎回ゼロから考えなくても、同じ手順で改善を進められる状態を目指します。
一度学んで終わりではなく、社内で継続的にマーケティング改善ができる体制づくりまで支援します。
研修中に作ったLP改善案・SNS投稿・記事構成・営業資料は、すべて自社の資産として残ります。
「学んだのに使われない」を、仕組みでなくします。
PROGRAM
マーケティング業務に特化した、
AI研修プログラム。
INNOVAITERでは、企業の状況に合わせて、マーケティング業務に直結するテーマを組み合わせて研修を行います。ホームページの改善、SNS運用、SEO記事、営業資料、広告やLPの改善案づくりなど、必要なテーマから無理なく始められます。
01
AIマーケティング基礎研修
対象:マーケ全般・広報・営業企画・経営者・Web担当
AIをマーケティング業務に活用するための基本を学びます。ChatGPTの使い方だけでなく、顧客理解、訴求整理、競合分析、改善案の考え方まで扱います。
02
自社の強み・訴求整理プログラム
対象:サービス紹介・会社案内・営業資料・LP改善・採用広報
自社サービスの特徴、選ばれる理由、ターゲットの悩みをAIで整理し、ホームページや営業資料で何を伝えるべきかを明確にします。
03
LP・ホームページ改善プログラム
対象:HP改善・LP改善・問い合わせ導線・サービスページ
既存のホームページやLPをもとに、AIで改善点を整理。ファーストビュー、見出し、CTA、導線、FAQ、事例紹介など、問い合わせにつながる構成を考えます。
04
SEO・ブログ記事作成プログラム
対象:SEO・ブログ・オウンドメディア・コラム
検索キーワードをもとに、記事テーマ、見出し構成、本文、内部リンク、CTAまで設計。問い合わせや資料請求につながる記事づくりを目指します。
05
SNS投稿・ショート動画台本作成プログラム
対象:Instagram・X・TikTok・YouTubeショート・採用広報
AIでSNS投稿のネタ出し、キャプション作成、投稿企画、ショート動画台本を作成。継続的な発信ができるよう、投稿の型を整えます。
06
広告文・キャンペーン設計プログラム
対象:Google広告・SNS広告・キャンペーン・代理店打合せ
Google広告やSNS広告で使う広告文、訴求軸、LPとのつながりをAIで整理。広告を出す前の仮説づくりや、改善案の作成に活用できます。
07
営業資料・提案資料作成プログラム
対象:営業資料・提案書・会社案内・メール・商談準備
会社紹介資料、サービス資料、提案書、営業メールをAIで作成・改善。営業担当者が毎回ゼロから資料を作らなくてよい状態を目指します。
08
AIマーケティング定着伴走プログラム
対象:継続改善・マーケ会議・施策レビュー・担当者育成
研修後も、月1回のミーティングやチャット相談を通じてAI活用を継続支援。学んで終わりではなく、実際のマーケティング改善に活かし続けるための伴走プログラムです。
各プログラムの詳細・カリキュラム・料金は資料でご確認いただけます。
研修資料を無料でダウンロードREASON
INNOVAITERが選ばれる理由
01
マーケティング実務に特化したAI研修
ChatGPTの基本操作だけを学んでも、集客は改善しません。重要なのは、AIを使って顧客理解・訴求整理・導線改善・コンテンツ作成まで進められることです。
専任マーケターがいない企業でも、社長・営業・広報・事務担当が兼任で取り組める設計。判断するための視点も、AI活用と一緒に身につきます。
02
自社の販促物を題材に進める
一般的なサンプルではなく、御社のホームページ、SNS、サービス資料、広告文を題材にします。研修で取り組んだ内容が、そのまま実務に活きます。
外注先に任せる場合でも、社内に判断軸ができることで、依頼内容が明確になり、提案の良し悪しも判断しやすくなります。
03
研修後も続けられる伴走体制
AI活用は1回学んで終わりではありません。実際の業務で使ってみると、「この使い方で合っているのか」「どこまで任せていいのか」という疑問が必ず出てきます。
INNOVAITERは研修後も相談できる伴走体制を用意し、社内で継続的に使える状態になるまで実務に寄り添って支援します。
FLOW
導入までの流れ
資料請求から研修開始、定着伴走まで。御社のペースに合わせて進めます。
資料請求
サービス内容、カリキュラム、料金の目安をまとめた資料をお送りします。
ヒアリング
業種、集客状況、課題、研修対象者を確認。販促物も必要に応じて拝見します。
研修プランのご提案
課題に合わせて、必要な研修テーマを組み合わせてご提案します。
研修開始
自社の情報を題材に、AI活用から実務への落とし込みまで進めます。
定着伴走
プロンプト改善、施策相談、作成物確認で社内活用を定着させます。
FAQ
よくあるご質問
マーケティングの知識がない社員でも受講できますか?
はい、問題ありません。AIの使い方だけでなく、ターゲット整理、訴求の考え方、導線設計など、マーケティングの基本から実務に沿って進めます。実際の自社サービスを題材にしながら学ぶため、未経験の方でも取り組みやすい内容です。
ChatGPTをほとんど使ったことがなくても大丈夫ですか?
はい。基本的な使い方から始めるため、生成AIに慣れていない方でも受講できます。単なる操作説明で終わるのではなく、最終的にはホームページ改善、SNS投稿、SEO記事、営業資料など、実務に使えるところまで進めます。
既存のホームページやSNSを題材にできますか?
はい。一般的なサンプルを使うよりも、既存のホームページやSNS、営業資料を題材にする方が、研修後にすぐ実務へ活かせます。現在の販促物をもとにAIで改善案を整理し、実際の業務で使える形に落とし込んでいきます。
広告代理店や制作会社に依頼している場合でも意味はありますか?
はい。外注している場合でも、社内に判断軸があるかどうかで成果は変わります。AIを使って自社でも仮説を立てられるようになることで、外注先への依頼内容が明確になり、提案の良し悪しも判断しやすくなります。
SNSやSEOなど、特定のテーマだけ受講できますか?
はい。御社の課題に合わせて、必要なテーマから始められます。たとえばSNS運用を強化したい場合は「SNS投稿・ショート動画台本作成プログラム」、ホームページ改善を優先したい場合は「LP・ホームページ改善プログラム」を中心に設計できます。
研修後も相談できますか?
はい。研修後も継続してAI活用を進められるよう、伴走支援をご用意しています。実際に使っていく中で出てくる疑問や、作成した文章・改善案の確認、プロンプトの調整などもご相談いただけます。
情報漏洩や著作権が心配です。
法人利用では、入力してはいけない情報や、出力内容の確認方法を事前に決めておくことが重要です。研修内では、AIを安全に使うための基本ルールや、公開前に確認すべきポイントも扱います。
料金はどこで確認できますか?
料金やプランの詳細は研修資料にまとめています。まずは資料請求フォームから、無料でダウンロードしてください。
CONTACT
社内の集客・販促力を、
AIで育てませんか?
ホームページ、SNS、SEO、広告、営業資料。これらをすべて外注任せにするのではなく、社内でも考え、改善できる状態をつくる。AIを活用すれば、専任マーケターがいない企業でも、集客・販促の改善を前に進められます。まずは、研修内容・カリキュラム・料金をまとめた資料をご確認ください。
資料請求後、営業電話は一切行っておりません。
内容をご確認いただき、必要に応じてご相談ください。
